【秋の夜長と言うけれど…睡眠時間取れていますか】睡眠6時間未満が45%。睡眠の質を高めるためにできることは。 | MIZANI株式会社

【秋の夜長と言うけれど…睡眠時間取れていますか】睡眠6時間未満が45%。睡眠の質を高めるためにできることは。

朝晩は涼しくなり、ついつい夜更かししたくなる秋。

「秋の夜長」と言いますが、しっかり睡眠とれていますか?

日本人は世界的に見ても睡眠時間が少ないと言われていますが、平均何時間くらいなのでしょうか。

 

今回は睡眠について深堀してみたいと思います。

 

6時間未満の睡眠が45%

 

皆さんは1日何時間くらい睡眠時間がとれてますか。

免疫力・メンタル面維持のためにも睡眠時間は大切ですよね!

 

アパレル業界の専門紙:繊研新聞web内で興味深い記事がありました。

詳細はコチラ:【睡眠の日特集】睡眠に関する200人アンケート

https://senken.co.jp/posts/suimin-180903-questionnaire

 

 

 

記事によりますと

1番多かったのは6時間が44%

2番目は5時間で33%

3番目は7時間で10% という結果。

睡眠時間が6時間未満と答えた方が全体の45%にもなったそうです。

 

適切な睡眠時間は人によりさまざまですが

6〜8時間がよいと推奨されてますので、実に半数くらいの方が睡眠不足ということになりますね。

 

 

「よし!今日から1時間早くして6時間以上寝るぞー!!!」

 

としたいところですが、忙しい現代人は睡眠時間を今以上に確保するのは難しいですよね。

睡眠時間を増やすのではなく「ぐっすり眠る」睡眠の質を高めるのはいかがでしょうか。

 

 

睡眠の質を高めるために今日からできることは

睡眠の質をあげグッスリ眠るためにできること、

・湯船につかり身体をあたためる

・パジャマやナイトウェアに着替える

・寝る直前までスマホを見ない

などが考えられますがいかがですか。

 

先程、紹介させていただいた繊研新聞のアンケートでも「就眠中の着衣」についての回答でも、パジャマやナイトウェアを着てる人は31%。多くの方が短パンやtシャツなどを着ているそうです。

睡眠時にはコップ1杯分の汗をかいていると言われますし、吸水性の良い素材を選びたいですね!

 

枕カバーを清潔に保つことも睡眠の質をあげるかも?

 

 

お風呂上がりにはお気に入りのバスタオルで

睡眠の質をあげるためにも、湯船につかり身体を温めて1日の疲れを流してから就眠したいですよね!

 

特にこれからの寒いシーズン、お風呂につかる時間はプチ贅沢になりますね。

 

お風呂上がりのさっぱりした身体には、肌に優しいOneLuckのバスタオルがオススメです。

OneLuckのタオルは和紙素材×コットンで出来ていて、サラとした和紙独自の肌触りが特徴です。

 

コットンに比べて静菌性が5.6倍と高く、毛羽立ちが少ないので繊維の摩擦を感じにくいので肌トラブルを抱えた方からも支持をいただいております

吸水性も抜群なので、お風呂上りの肌にゴシゴシとタオルをこするのではなく、触れるだけで水分を吸水します。

 

オレンジやピンクなど全部で6色展開。ついつい選んで使いたくなるカラータオルなので、ご自身のお気に入りとしても、ご家族で使い分けてもいいですね!

 

秋の夜長、湯舟につかって睡眠の質を高めてみるのもいいですね。

 

 

 

参考HP

・繊研新聞

https://senken.co.jp/

 

 

 

 

 

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