【7/13は「ナイスの日」】節電しながら夏の暑さを乗り切る“ナイス”な方法をご紹介 | MIZANI株式会社

【7/13は「ナイスの日」】節電しながら夏の暑さを乗り切る“ナイス”な方法をご紹介


7/13は「ナイスの日」記念日です。この記念日が誕生したきっかけはあるアニメ映画が関係しているようです。

ナイスの日が誕生したきっかけと、夏の熱中症対策に役立つ?!かもしれないナイスは方法をご紹介します。


あるアニメ映画から始まったナイスの日


「ナ(7) イ(1) ス(3)」の語呂合わせから生れた記念日ですが、ナイスなことや素敵なことを見つける日として制定されました。

そしてこのナイスの日、実はあるアニメ映画で紹介されたことがきっかけになっているそうです。


原作:筒井康隆氏により2006年に上映された「時をかける少女」で、テレビのアナウンサーが7/13をナイスの日として紹介していることから始まったとされています。

2006年以前からナイスの日が定着していたかは定かではありませんが、人気アニメから始まった記念日とは面白いきっかけですよね。


「ナイスの日」には「ナイスなことや素敵なことを見つける日」という意味が込められているので

「コンビニに寄ったら新商品のアイスが出てた!」

「友達から髪型いいねって言われた!」

「電車の座席を譲っている人を見かけた!」


など日常のちょっとしたナイスを見つけたり、寝る前に一日のナイスを振り返ってみるのもいいですね!



夏の暑さにも「ナイス」につながる!?! 方法をご紹介

6月にも35度以上を観測するなど、今年の夏も猛暑が予想されていますが、暑さ対策として何かされていますか。

日本の夏は海外に比べても湿気が高く、家の中に居ても熱中症になるリスクがあると言われていますから、こまめな水分補給と暑さに負けない身体作りが大切ですね。

そこでエアコンを使用しない暑さ対策を紹介したいと思います。




冷たい状態をキープできる水筒を使って、暑さ対策と環境対策を両立


熱中症対策として「喉が渇く前に水分補給を」と言われているくらい、こまめな水分補給は大切です。身体から熱を逃がすという意味でも冷たい飲み物を飲んで、休憩することは大事ですので、長時間冷たいまま飲み物が持ち歩ける「水筒」と使ってみませんか。


氷を沢山いれておけば、中身が無くなったあとでも追加で冷たい飲み物を入れて持ち歩くことが出来ます。


また熱中症の半分は室内で発生しているとも言われていますので、リモートワークや家事などの間に水分補給は欠かせません。室内でも水筒を使って水分補給をすれば、気軽に水分補給ができ、また自分がどのくらい飲んだかも分かるので便利なアイテムです。


それに水筒を使うことでペットボトルや缶を使用しないので、ゴミも出ず環境にもやさしいというのも嬉しいポイントですね。



洋服の素材も「軽くて涼しい」ものを選び、白系色で見た目も涼しく


毎日着ている洋服の素材を選ぶことも暑さ対策になります。


夏の素材としては、コットン、麻を選ぶ方も多いですが、実は「和紙」も天然素材でできた暑い季節にはピッタリの素材です。

OneLuckが使用している和紙素材は軽量でサラっとした肌触りが特徴。機能面でも水分の吸収率がたかく、速乾性があるのですぐに乾くのも夏には最適な素材です。


また天然素材でありながら、接触冷感も感じられるので、長時間着ていても気持ちよさが長持ちします。


暑い季節には見た目のカラーも選びたいポイントですよね。

白色や青系の爽快なカラーは周りからの見た目も爽やかで清涼感があります。

またこの季節に多い虫刺されですが、蚊は白色よりも黒色を好んで寄ってくるそうです。


見た目にも涼し気で蚊も引き寄せない白色系の洋服で、夏を乗り切りたいですね。



参考HP:

https://zatsuneta.com/archives/107133.html

https://www.netsuzero.jp/learning/le01


#ナイスの日

#時をかける少女

#熱中症

#水筒

#OneLuck